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えらい目に遭った

マンションの警報機がけたたましくなったthunder

夜中の11時moon3

また誤報?

入居当初から誤報が繰り返しあったので

今ではオオカミ少年のごとく

あまり切迫感がない

で、とりあえず役員だしってことで

超うるさく鳴っている管理事務所へ向かうrun

その事務所の前に

へたり込んでいるおばあちゃん一人

おばあちゃん、ネグリジェで裸足で紙おむつ

明らかに痴呆症

んーーーもしかして、おばあちゃんが警報器を押した?

で、この人どこの人?sign02

でていったものの、ボクは役立たずで

見守るだけ・・・・bearing

あとから出てくる管理組合の役員さんが

警報を止めてくれた。

だけどどこの部屋で鳴ったのかわからない

 

警備会社の方が来る前に

ひとまずマンション中の部屋を確認。

これくらいはできる。

部屋番号がわからないけど燃えてたら大変だからね・・・

7階から1階まで、エレベーターは使えない

かなりのトレーニングになりましたrun

で、戻ったところへ警備会社の方が来られ

マンションの管理人室の横の警報器を押した形跡あり

やはり・・・おばあちゃんが・・・?

警報器って誰でも押せる位置にないと困るけど

徘徊老人の手にかかっては困りものthink

ちなみにおばあちゃんは、

マンション名と部屋番号をはっきり教えてくれたので

心優しき役員さんが隣のマンションに送り届けました。

救いは、真夜中でなくてよかったことかな?

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